浮世絵(うきよえ)とみる昔(むかし)の暮(く)らしの道具(どうぐ)たち 生活(せいかつ)・農耕(のうこう)・旅(たび)・お土産(みやげ)

展示(てんじ)内容(ないよう)紹介(しょうかい)

江戸時代(えどじだい)の暮(く)らしを描(えが)いた浮世絵(うきよえ)には様々(さまざま)な生活(せいかつ)道具(どうぐ)や仕事(しごと)道具(どうぐ)などが描(えが)かれています。本展(ほんてん)では浮世絵(うきよえ)と併(あわ)せて生活(せいかつ)道具(どうぐ)や農耕(のうこう)道具(どうぐ)、養蚕(ようさん)、漁(りょう)にかかわる道具(どうぐ)などを紹介(しょうかい)します。また江(え)の島(しま)詣(もうで)やお伊勢参(いせまい)りなどの旅(たび)の道具(どうぐ)のほか、藤沢(ふじさわ)地域(ちいき)ならではの貝細工(かいさいく)のお土産(みやげ)などの実物(じつぶつ)を展示(てんじ)します。

東海道五十三次(とうかいどうごじゅうさんつぎ)コーナー

東海道五十三次(とうかいどうごじゅうさんつぎ)之(の)内(うち) 川崎(かわさき)之(の)図(ず)

藤沢宿(ふじさわしゅく)コーナー

東海道(とうかいどう)七(なな) 五十三次(ごじゅうさんつぎ) 藤沢(ふじさわ)(隷書(れいしょ)東海道(とうかいどう))

江(え)の島(しま)コーナー

双(そう)筆(ひつ)五十三次(ごじゅうさんつぎ) 小田原(おだわら)

企画(きかく)展示(てんじ)コーナー

蚕(さん)家(か)織子(しょくし)之(の)図(ず)